府中うどん

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府中うどん



 高松に行ったら、やっぱりさぬきうどんを食べなければならない。
 1月29日(金)高松市屋島西町方面でセミナーがあったため、そのあたりでは府中うどんを是非食べてみたいと思い、訪れた。やや昼食には早い時間だったので、ゆっくりと味わうことができた。


 さすがさぬきうどん、という感じで麺ががうまい!出汁は醤油味で、ぶっかけうどんというらしい。麺のこしが強くて、のど越しが何とも言えない。よく打たれているという感じがした。さぬきでのみ味わえる味だろう。

 
 店の中は、セルフであれば普通の感じなのだろうが、我々から見れば見慣れない具があったりして、どういうふうに食べるのか興味津々でいろいろと選んでみた。これで十分お腹一杯になったし、なかなか腹持ちが良い。870円。

 店のスタッフも感じが良く、是非おすすめの1軒。





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うどんの玉、2玉。大介と違い、玉によって金額が違う。



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店の中は、セルフ形式。好きな具を取っていって最後に精算。



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高松中央IC方面から県道10号線を北上すると、こんな感じに見える。要注意!










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# by cskuwa | 2017-01-29 13:35 | うどん

善通寺・うどんの山下

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うどんの山下

 さぬきうどんを食べに行った。
 
 それほどうどんに興味があるわけではなかったので、あまり期待をしていなかったのであるが、食べてみてビックリ!!さぬきうどんが人気のあるわけがわかった。

 今回訪れたのは、うどんの山下。
 善通寺ICを降りて、右折。四つめの信号を左折する。すると、県道22号線で鉢伏公園方面へ向かうことになり、郵便局が見えると信号を右折したら山下うどんに辿り着く。看板などあまりないので、注意していかなければならないのだが、行ってみればお客の多いのに驚かされる。

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椅子席

 椅子席でも結構な人数座れるのだが、満席。すでに次のお客が立って待っている。さらに、次から次へとお客が入ってくる。時刻は午前11時半ころなので、お昼時なんてごった返すのだろう。すごい人気である。

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肉うどん

 それで、注文して出てくるうどんは至ってシンプル。値段もそんなに高くはないのでこれまた驚き。具もあまり乗ってないし、飾りっ気がないという感じ。
 だしは二種類あって、暖かいのと冷たいのと。暖かい出汁を掛けると肉うどんの出来上がり。
 山下うどんは、ぶっかけうどんの元祖なのだ。
 
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天ぷらうどん

 まだ、出汁を掛けていない。こんな状態で出されるうどんもはじめて。

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出汁の入ったとっくり

 なにせ、このとっくりを使い回す。テーブルにひとつ、ではなくて、いくつものテーブルでひとつ。それをあっちやり、こっちやりしてぶっかけるのである。こんなことも、人気の秘密なのだろうか。

 この出汁を掛けて、うどんを一口食べればこの山下うどんのすごさがわかる。これはここにこないと味わえない、というくらいの絶品。うどんはこしがあって固めで、おいしい!!ここまで来て食べる価値があるわな。脱帽。

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壁に掛かったメニュー

 メニューもシンプル。しかも、ぶっかけでもぼったくってない。300円くらいからある。しかし、天ぷらうどんに揚げをトッピングしたので、少し値段が張ったかも。

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揚げ入り天ぷらうどん

 ご注文の品は、これ。出汁の味は付録みたいなもので、うどんで勝負。麺が違う。すごい。天ぷらも付録で脇役に過ぎない。うどんが主役のうどんだった。

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丁場の様子

 ずっと麺を打っているようないないような。

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うどんの土産

 これはあちこちで見かける。確か、石鎚SAにもおいてあったような気がする。おみやげに一つ買って帰ったのだが、未だに口にしていない。どこに行ったのだろう?

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道路沿いの看板

 看板まで飾り気がない。それでもこれだけ人を集めるなんて、立派。

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うどんの山下、鉢巻看板

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# by cskuwa | 2017-01-29 13:33 | うどん

第2回四国西予ジオライド

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開会式での記念撮影



 平成27年9月6日(日)野村町乙亥会館発着で、第2回サイクリングin四国西予ジオパークが開かれ、県内外から約300名のサイクリストが西予市内のジオポイントを駆け巡りました。
 丁度伊予市でもサイクリングイベントが実施されていたため、300名も集まるのだろうか、と心配していましたが、雨にもかかわらずほぼ欠席が出ることもなく、盛況のうちに終了しました。


 このサイクリング、距離が72kmとかなり長い感じがして尻込みをしていましたが、西予市議会議員が4名で参加することになり、サボるわけにはいきません。しかも、エントリーに5000円もかかっているので、キャンセルはしたくない。せめて、参加賞のお土産だけでも貰って帰らなければなりません。


 そんなことも手伝って、大雨が降る予報にもかかわらず、暑い日々が続いていたので、全身びしょ濡れになる覚悟をして参加しました。


 まずは、午前9時から開会式。
 しかし、なんと目覚ましが鳴らなかったため、この開会式に遅れてしまいました。エントリーも無事受け付けてもらい、ジオパークの紹介の頃、来賓席へ到着。紹介になんとか間に合いました。





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オープニングイベントにはみきゃんも登場




 オープニングイベントでは、四国西予ジオパーク紹介・サイクルガイド紹介・記念撮影などがあり、サプライズとしてゲストのジャパハリネット・城戸けんじろさんが登場し、生歌2曲を披露しました。

 なんで歌なんだろう、とか、城戸さんをあまり知らない人も多かったようですが、歌を歌い始めるとさすがプロという感じで、みんな手拍子をしたり歌に聴き入ったりという様子です。
 城戸さんもサイクリングを完走されました。




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城戸けんじろさんが、スタート前に生歌を披露




 乙亥会館前を10時に出発する予定でしたが、悪天候のためもあり15分遅延。
 約2分ごとに15名程度のグループに分かれてジオサイクリング71.2kmにスタート。小雨の中でしたが、意外とみんな元気よく出発していきました。


 まずは、野村ダム・ホワイトファームへの急坂に挑みます。





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雨の中の乙亥会館前スタート。簡易なカッパを着ている人もいた





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次々に出発、ルッピーがサイクリングガイドとしてサポートする





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スタートするサイクルストを地元の人たちが見送る





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スタートゲートにて





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野村高校ブラスバンド部の演奏で送り出してもらう




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地質館手前でのおもてなし。この辺りが雨が一番酷かった




 まずはじめのエイドステーションは、ワイワイ市。
 この辺りはまだまだ元気で、バナナと水分を補給。あまり休まなくていい感じで、みんなどんどん出ていきますが、ここらでの体力温存が後々まで影響するわけです。


 坂石を通ってR197をきなはいや付近まで登ります。ここら辺りは快調で、知り合いをどんどん追い越していって、ややみんな驚いていたようです。しかし、土居へ越えるトンネルまでの急坂が鬼門!ここでは、どんどん後から追い越されていきます。重力には逆らえません。



 土居に入ると雨が酷くなります。
 土居から古市まで、もっとも激しく雨が降るのでやめて帰りたいくらいでしたが、宝泉坊辺りから雨は上がりました。そして、川津南グランドのエイドステーションでピザをいただきました。

 トイレ休憩しているうちに、出てみるとグランドから人が消えていて、一瞬びっくりしました。


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川津南グランドでピザをいただく





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人が溢れていたのに、トイレを済ましたら、ほとんどの人がいなくなっていた!





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きなはいやでは、地元に貢献しよう!とたこ焼きを食べた



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きなはいやでも、パラパラと休憩するサイクリストがいた




 きなはいやを過ぎると、杉の瀬診療所からR197をはずれ、龍拓寺へ向かいます。
 ここが疲れて疲労感ある中での登りで、自転車から降りたくなるところを頑張って走りますが、やっぱり少し降りて休憩。

 坂を登り切ると、後は水平なので問題なく龍拓寺エイドステーションへ。柏餅などをいただき、元気をとりもどして最後の挑戦、桜が峠トンネルを目指しました。





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竜沢寺エイドステーション。お寺を見物する人もいた





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竜沢寺はチェックポイントにもなっていた





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地域の女性が、柏餅などのおもてなし




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ゴールした選手たち




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ゴールにもビッグソーセージやおにぎりなどのおもてなしがあった





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ゴールを称えあう




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閉会式




 結局、午後2時半過ぎに乙亥会館に到着。まずまずの走りでした。

 しかし、
なんと兵頭竜県議の実家の前辺りで、後輪が大きな音をたててパンク。初の、パンク体験でしたが、あとわずかのところで、大トラブルでした。



 そこからは、ぼちぼち自転車を押してゴールまで歩いたので、応援していた人たちは何があったのか、という目で見ておられたようです。



 パンクの修理をしたかったのですが、道具を積んだ車両が最後尾を走っているとのことで、まだまだ時間が掛かりそうです。それまでの間、腹ごしらえをしてカロト温泉に入ります。
 結局、パンクの修理は閉会式後となりましたが、チューブだけでなくタイヤ本体も切れていて交換が必要だったので、予備チューブとともに6千円かかってしまいました。






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# by cskuwa | 2017-01-29 11:56 | 自転車

第2回サイクリングin西予ジオパーク








 平成27年7月3日(金)、第2回サイクリング in 四国西予ジオパークの案内が主催の西予市教育委員会内の実行委員会から届きました。


 その内容は、
          日時:平成27年9月6日(日)10:00スタート
          場所:西予市野村町乙亥会館発着



ということですが、今年は去年よりも走行距離が伸びて71.2kmということで、城川の高川郵便局から川津南グランドの方までコースが設定してあるようです。
 


 昨年は、確か約50km程度だったように思いますが、今年はハードルがグンと上がっています。
 エントリー期間は7月1日から31日までですが、先着300名となっており、すぐに半分くらいの申し込みがあったようです。参加費は5000円。


 坂道が多いコースで、なかなか苦労した思い出もあり、しかも今回はさらにロングコースということで、魚成橋から桜峠のトンネルまでのダラダラとした登りが立ちはだかるような思いがして、参加には消極的な気分なのです。そこは、強者にお任せしましょう!!


 第二回目ということで、午前8時から受付をして、記念撮影やオープニングイベントなども午前9:15からあるようで、ジオライドが成功して西予市に定着すればいいなと思っています。






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# by cskuwa | 2017-01-29 11:51 | 自転車

サイクリングin四国西予ジオパーク

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長谷川副知事の号砲で、第1組9名と先導の県警サイクリングチームが出発


 平成26年9月7日(日)、西予市合併10周年記念事業・第1回サイクリング in 四国西予ジオパークが西予市野村町 乙亥会館発着 城川町地質館経由周回コースで行われ、約130名のチャリダ-が県内外各地から集結した。


 受付が午前8時からだったので、早々に自転車のユニフォームを着た選手が野村の町を走る姿が見られ、西予市にもいよいよ自転車文化がやってきたという感じだ。


 今回のコースの難関は、第1が野村ダム-ホワイトファーム-桂川渓谷で、第2が下相-土居のトンネル越え、第3が地質館までの登りで、第4が魚成橋から桜が峠までの約10km近い登りだ。これらの登りを如何に攻略するかがサイクリングを楽しむポイントとなる。

 午前10時からゼッケン番号順に約10名程度で時間差スタート、野村ダムを目指す。

 この大会は、順位やタイムを競うレースではなく、四国西予ジオパークを結んでそこを走ることを楽しむというのが主旨であるため、気軽に参加したのだが、58.6kmの距離ときつい登りを考えるとやや不安も感じる。
 


 サイクリングをするとき、平地と下りは人並みに走ることが出来るのだが、難関の登りになると置いて行かれて最後尾になってしまう。それは体重のせいであるところが大きいと思われるが、多くの選手は大概の上り坂でもスイスイと行く感じで、スーと追い抜いていくのだが、自分の場合は元気なときは立ちこぎをしたりギアを22段のうち一番軽くして精一杯こいで坂を登らなければならないので、遅くなってしまうわけだ。


 これは練習と体力を付けることによって改善されていくのだろうが、自転車をやると言うことはこれを乗り越えないと楽しくならないのだろう、と実感してきたところだ。ダイエットと脚力をつけないと、坂を登るのがきっと楽しくならないようだ。


 今回のサイクリングではエイドステーションでのお接待が5カ所あったので人並みにゴールできたが、それがなければ随分と遅れていただろうなあ、と思う。また、最初の貝吹ワイワイ市から次の地質館までが随分遠くて、土居のトンネル越えも大変だった。地質館までに1カ所休憩が欲しいところだ。一方、地質館からの帰りは下里茶道ときなはいやが近かったように感じた。


 また、今回は沿道の人たちが声援をおくってくれて、要所要所では何人かが集まって手を振ってくれたりしたので励みになった。


 次は、10月26日のしまなみ国際サイクリング。
 その後、自転車がどう展開していくのか、楽しみである。


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午前8時から、乙亥会館前は多くのチャリダ-が集まってくる

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乙亥会館には臨時の自転車置き場が設置されていた

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開会式では、各地から集まったチャリダ-と大会関係者に感謝の気持ちを伝えて、挨拶とする

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長谷川副知事、上甲副知事とともに、今回は来賓扱いしてもらったので、西予市でのサイクリングの立ち上げに一役買ったような思いも。。。

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大会長は兵頭竜県議


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杉山輪業サイクリングチームもサポートで参加

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開会式での野村スポーツクラブ会長あいさつ


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先導は愛媛県警南予方面対の白バイがつとめる。CB1300PとVFR800

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乙亥会館からスタートする選手たち


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地質館で昼食を採る。ここまでくれば一安心。後の難関は魚成橋からの登りだけだ


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地質館では座り込んで配られた弁当を食べる


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城川の特産のウィンナーを焼いて、お接待されていた


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昼食が済んだ班から地質館をスタート。ここが約34km地点


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地質館を出て間もなく、下里茶道でのお接待。柏餅やようかん、ミニトマトなどいただいた。お接待に感謝!!


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ここらのお接待の休憩で、ペースを合わせることが出来た


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下里茶道を出発。ここが35km地点


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きなはいや、でのお接待。約44km地点


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きなはいや前にも臨時の自転車置き場が設置された


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きなはいや、を出ると最後の魚成橋からの登りが待っている


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桜が峠トンネル入口の最後のエイドステーションでのお接待。約53km地点


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桜が峠トンネル入口をスタートして旧道を峠まで2km弱登ればあとは長い下りが待っている


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大会実施に貢献した楠さんと井関議員と、マイデザインのユニフォームで完走を祝す


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ゴールのお接待。たこ焼きやピザなどがあった


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閉会式。多くのチャリダが残った。お楽しみ抽選会では、はまちやお米、リュックサックが当たった人も。。。自分はにんじん茶


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最後に記念撮影












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# by cskuwa | 2017-01-29 11:46 | 自転車